覚王山とは。

名古屋市の中において独特の雰囲気を持つ覚王山の魅力をご紹介します。

覚王山について詳しく知る

覚王山を知る。

編集方針

「覚王山を歩く。」は、覚王山とそのまわりで暮らす人、この街で仕事をしている人、訪ねてくる人のためのWebマガジンです。お店の一覧やランキングではなく、歩いて確かめたことと、その場所をやっている人に会って聞いた話を書きます。

取材記事と広告を分けます

通常の取材記事は、編集部が「紹介したい」と思った方にお願いしており、掲載料はいただいていません。

費用をいただいて制作した記事・投稿には、必ず「PR」と表記し、提供元を明記します。PRの記事でも、事実と異なることや、確かめられない効果をうたう表現は書きません。

公開前に、取材先に確認していただきます

取材した記事は、公開前に原稿を取材先に読んでいただき、事実の誤りがないかを確認していただいています。とくに相続・税金・不動産などの専門的な内容は、確認していただいた専門家と日付を記事の最後に載せています。

専門家の確認を経ていない記事は、一般的な情報にとどめ、その旨を記事の冒頭に書いています。個別の事情によって答えは変わるので、実際の判断は専門家にご相談ください。

確かめたことだけを書きます

寺社の由緒、建物の年代、営業時間や料金は、公式サイトや自治体など、確かめられる情報をもとに書き、記事の最後に参考にした情報を載せています。言い伝えは言い伝えとして書きます。

大げさな言葉を使いません

「No.1」「絶対おすすめ」のような言葉は使いません。取材先が良いと感じたところを、なるべく本人の言葉で、そのまま伝えます。

写真について

記事で使う写真は、原則として編集部が撮影したものです。取材先には、撮影した写真をご自身のWebサイトやSNSで自由に使っていただけるようお伝えしています。

情報の鮮度

営業時間や料金などは、記事を書いた時点の情報です。変更に気づいたときは更新します。誤りに気づかれた方は、こちらから教えていただけると助かります。