覚王山とは。

名古屋市の中において独特の雰囲気を持つ覚王山の魅力をご紹介します。

覚王山について詳しく知る

覚王山を知る。

覚王山の秋を歩く ― 紅葉の庭と秋の行事

揚輝荘の北園、爲三郎記念館の庭、平和公園の並木など、覚王山のまわりで紅葉を楽しめる場所と、日泰寺・城山八幡宮の秋の行事、2026年の日・タイ文化フェスや覚王山秋祭の日程をまとめました。

日泰寺の東に広がる緑の丘、平和公園を歩く

戦後の復興事業で市内279か寺の墓地が移されて生まれた平和公園。約147ヘクタールの丘に墓所と林、池が広がり、春には約1,200本の桜が咲きます。成り立ちと散策の見どころ、覚王山からの歩き方を紹介します。

緑の大仏が座るお寺 ― 桃巌寺と名古屋大仏

本山駅の南、住宅地に現れる緑色の名古屋大仏。その足もとの桃巌寺は、織田信行が父・信秀をとむらうために建てたと伝わる曹洞宗の古刹です。大仏、ねむり弁天、大きな木魚まで、境内の見どころを紹介します。